2026年7月22日 取引履歴
| 時刻 | 銘柄 | 売買 | 数量 | 約定価格 | 損益 | コメント |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:25 | セブン銀行(8410) | 売 | 2,000株 | 309.0円 | -3,000円 | 前日持ち越し分を損切り。 |
| 09:26 | キオクシアホールディングス(285A) | 買 | 10株 | 67,699円 | 保有 | 上昇継続を期待してエントリー。 |
| 09:43 | テラドローン(278A) | 買 | 100株 | 15,999円 | 保有 | ブレイクアウト狙いでエントリー。 |
本日の振り返り
今日はセブン銀行を損切りし、資金をキオクシアとテラドローンへ振り向けました。
セブン銀行は期待した動きにならず、小さな損失で撤退。
一方、キオクシアとテラドローンはテーマ性とチャートの強さを評価してエントリーしました。
ただし、購入後は相場を十分に監視できず、そのまま持ち越すことになりました。
GPT分析(坂田式)
良かった点
- セブン銀行を小さな損失で整理し、資金を動きのある銘柄へ回せた。
- テラドローンはブレイクアウト狙いとして一貫したエントリー。
- 損失を引きずらず、次のトレードへ気持ちを切り替えられた。
改善点
今回の課題は、エントリー後の管理でした。
坂田五法では、ローソク足や出来高の変化を見ながら判断することを重視します。
相場を見られない時間がある日は、
- 利確注文
- 逆指値
- エントリー自体を見送る
なども選択肢になります。
AI採点
78点/100点
損切りは早く、小さく済ませられました。
一方で、キオクシアとテラドローンを買ったあとに十分な監視ができなかったことは反省点です。
それでも、資金を停滞させず、テーマ株へ切り替える判断には一貫性がありました。
今回の経験は、翌日のトレードルールを考えるきっかけになった一日でした。

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